かなーりハードなチャット番組

いろんな番組があると思うのですが、私が昔登録していたところは外国のサーバーを使っていると言われているところ(真偽のほどは定かでは無いのですが)でした。

サイト自体は、見やすいし、フォローもなかなかしっかりしているところでした。パフォーマーのエロポーズ集がサイトにあったりして、意外と使えましたよ。

報酬はドル支払いなので、請求が少し面倒でしたが今は違うのかな?どうなんだろう?

番組のスレが某巨大掲示板にもたっているようなところで、色んなパフォーマーさん達の話しがされていました。

私は、ペーペーのパフォでしたが、ここで語られている方々はまるでアイドルやAV女優のような扱いで熱狂的なファンもいたようです。

中には潮を吹く方もいたそうで。

私がパフォをしていて感じたことは、結構男性側の単価も高い番組なのでそんなに変な人はいなかったかなーと。

あと、番組中の画面の色遣いが何となく暗くていやらしい感じがしたので、そんなにエッチな気持ちじゃなくても盛り上がるかなーって感じでした。

のぞきさんが多かったので、それだけで結構燃えちゃうっていうか。

常連さんみたいな人は、言葉攻めも上手だったので、正直何度かイッたことがあります。

もうぐっちょぐっちょですごい快感でした。

やっぱりストレートに「脱いで」とか「見せて」って言われるよりじらされるほうが感じましたね。

再登録するのが面倒なのでしていないのですが、いつかまた自分の楽しみのためにパフォしてみよっかなと思ってます。

求職中にチャットレディをしていました

仕事をやめて、次の仕事を探すまでの間チャットレディをしていました。

チャットといっても普通にお話しをするものから、ちょっとアダルトな感じのものまでたくさんあったのですが、さすがにアダルトなチャットは勇気がなかったのでいわゆる「ノンアダルト」という区分の番組に登録しました。

登録する前に、どんな番組があるのかを検索してみて、安心そうなところ(アダルトでないところ)いくつかに絞って決めました。

チャットレディ自体は、Webカメラを準備して簡単な面接をしてから登録となるのですが、無事に登録をすることができました。
チャットの番組によっては、誰でも良いというわけではなくカメラテストを通過しないとダメというところもあるそうです。

私が登録したところはそこまで厳しいのかどうかはわかりませんが、素朴で普通の感じの女の子がたくさん登録していました。

チャットは、待機をしている私のところに、お話しをしたい男性たちがログインしてくるという感じなのですが、色んな人がいました。多くの人は自己紹介や、私のプロフィールなどを聞いてそこから話しが進んでいくのですが、たまに何も話さない人や、いきなりエッチなことができるかどうかを聞いてくるという人もいて、そういう人の場合はエッチなお話しはできるものの、エッチなこと自体は恥ずかしくて何とかして回避したい気持ちでいっぱいでした。

とはいっても、自分がちょっぴりムラムラしている時は一緒に楽しんじゃうこともありました。

今は、日中のお仕事が決まったのでチャットレディはお休み中なのですが、長期休暇の時はたまにしてみたいなって思います。

在宅ワークで自分のしたい仕事をみつけました

私は専業主婦をしています。
少し前から在宅ワークを始めました。

子供が幼稚園に行き出したので、そこから何かいい仕事はないか探していました。
でも幼稚園では色々としなくてはいけないこともありますし、子供も急に病気になることもあったので、
自分の都合に合った仕事を探す必要がありました。

普通の仕事ではなかなかそんないい話はありませんよね。
そこでみつけたのが在宅ワークでした。
子供が生まれてから特に在宅で働ける仕事はないかなと考えていたので、私にはぴったりな仕事でした。

そんなに稼げないだろうなと思っていました。

私は特に技術もないので、パートさんより稼げないのが現実です。

でも自分が思っていたよりは稼げているのも現実です。
なのでもしパソコンなど手に職があるような人ならパートよりも稼げる人もいると思います。

私は在宅でよくする仕事は記事を書くことです。

実は元々ブログもしていましたし、書くことは小さい頃から好きでした。
本もたくさん読んできていたので、割と書くことが自分に合っていると感じています。
それまでは自分がどんな仕事をしたいかもよくわからずに働いてきていたので、やっと自分の仕事に出会えた気持ちでした。

小さい子供や介護をしていて、あまり働く時間がない人にもおすすめです。
でも、自分がどんな仕事をしたいかわからない人も在宅ワークで色々な仕事をしてみて探すのも有りだと思います。

今まで探してきてみつからなかった人の中には、在宅で合う仕事がみつかる人もいると思います。

私の在宅ワーク体験談。

私は、現在妊娠7ヶ月の30歳の主婦です。今も短時間ではありますが、パートをしています。

パートを始めて2年5ヶ月です。そんな時、妊娠している事が分かりました。初めは、いつ上司に報告するか迷いましたが、体調の変化などで、周りのパート仲間に迷惑をかけてしまうかもしれないと思い、妊娠5ヶ月くらいの時に、報告をしました。実際に何回か、急遽お休みしたこともあったので、報告しておいて良かったと思いました。

上司は、私の体の事を考えて下さり、パートの時間や、日数を減らしてくれました。それは、とても有難かったです。ですが、その事によって、当然ながら収入が減りました。そして、時間が出来ました。

ですので、初めは、どうしようかな?と思っていたのですが、そんな時に、旦那さんが、在宅ワークをしてみたら?と提案してくれました。私は、在宅ワークをした事がなかったので、どのようなものなのか分かりませんでした。今、私がしている在宅ワークは、スマホや、パソコンから、アンケートや、質問に答えたり、テーマに添った記事を書くことです

。自分の体験や、経験、考えを書くため、嘘や調べたりする事がないので、とても楽しく、すき間時間を見つけては作業をしています。パートをフルでやっていた時のようにはいきませんが、少しでも収入があるので、微々たるものですが、家計の足しになればと思っています。

このような在宅ワークを教えてくれた旦那さんには、感謝しています。

カラダが弱くてもやれることはやりたい

高校生の頃から、働くことが大好きだった私。デートに誘われても「アルバイトがあるから!」と,働きお金を稼ぐほうが楽しかったのです。

結婚して出産をした後も、子どもたちがある程度大きくなってから数時間でもパートをして外で働いていました。でも、もともとカラダが丈夫でなかったこと、育児・家事・仕事・やりたいこと両立させるために頑張り、それが心身疲労となり心療内科を受診するようになったのです。

それからは、月1で寝込んでいたものが、2週間に1回、1週間に1回、3日に1回と寝込むようになり働いていた先に迷惑をかけてしまうので辞めることになりました。なかなか、私のように一度も若いころに就職もしないで結婚して子育てしている「社会人未経験」には、就職先も見つからず、体調を崩して休むと嫌な顔をされるので再就職も出来なくなりました。それでも、もともと働くことが好きだった私は自宅にいても働けないかと考えたのです。

ちょうど、東日本大震災後に発足された「在宅ワーク」へ興味をもったことが、いまのライターをしているきっかけでした。いまも体調を崩すので具合のよい時は、とてものめり込み仕事をしますが、あまり良くない時はできる範囲のことをするように心がけています。生活できるほど稼げませんが、それでもこうやって仕事をすることで社会との接点を持てていると感じ信じて体調が悪くてもやれることは、やって行こうとおもっています。

私が自宅で仕事する姿を見て子どもたちも、自分のできる手伝いをしてくれるようになったので、続けようと思います。